家電

バルミューダクリーナーとダイソンマイクロ1.5の違いを比較!どっちがおすすめ?

今回はバルミューダクリーナーと掃除機で有名なダイソンのマイクロ1.5(SV21 FF)の違いを比較してみました!

バルミューダクリーナーとダイソンマイクロ1.5の違いを比較した結果、改めて両者の良さが見えてきました。どちらもおすすめしたくなる商品です!

バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5のデザインだけでなく、吸引力や掃除の稼働時間、使い勝手やハンディタイプへ移行する工程の手間回数、ごみの処理方法、お手入れの違いを通して、どんな人におすすめなのか紹介します。

詳細は本文をご覧ください。

どっちにしようか迷っている方必見ですよ!

それでは、バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5の違いを見ていきましょう。

在庫が気になる方はこちらをクリック👇

バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5の違いを比較

とら

バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5の
主な違いをまとめてみました。

  1. サイズ(ヘッドの大きさ、重さ)
  2. 運転時間
  3. 運転音比較
  4. 運転時の動作・吸引力(ホバー式とモーターサイクロン)
  5. ハンディ掃除機に変更する回数比較
  6. 付属品やアタッチメントなど購入時についてくる内容の違い
  7. 集塵方式
  8. デザイン(モーター、ダストカップが付いている場所や色展開)
  9. 価格比較

大きく分けると主な違いはこの上記に記したことです。

ではバルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5をそれぞれ項目ごとに違いを比較して見ましょう!

サイズを比較(ヘッドの大きさ、重さ)

ではバルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5サイズを比較してみましょう!

バルミューダクリーナダイソンマイクロ1.5kg
(SV21 FF)
本体大きさ 幅300mm  奥行 165mm  高さ 1240mm幅207mm 奥行1,091mm 高さ222mm
ヘッド大きさブラシヘッド:幅 300mm×奥行き 160mm幅207mm奥行き?高さ51mm
 重さ3.1kg  1.5kg

ダイソンマイクロ1.5のヘッドマイクロフラフィクリーナのサイズは従来のものの45%小型になったのは知ってますが実寸大を知りたくチャットできいてみました。

ダイソンのヘッドのサイズは幅と高さしかわかりませんでしたが、Dyson Micro 1.5kgは、従来の「Fluffyクリーナーヘッド」を45%小さくした「新Micro Fluffyクリーナーヘッド」を採用こうしてあらためて比べてみると、バルミューダ掃除機の方がサイズが大きいのですね。ダイソンマイクロ1.5はスリム化したコンパクトボディが売りなので当然と言えば当然かもしれませんが・・・

バルミューダ掃除機は後ほど説明しますがホバー式で一度床面に着くと浮くように軽くなるのがバルミューダクリーナの良い点なのですが、見比べてみるとやはり重さがあるので階段などの持ち運びする場合はダイソンマイクロ1.5の方がおすすめですね。

運転時間を比較

バルミューダは運転時間が30分。強モードで使用した場合10分です。

ぴよ

探してもダイソンイマイクロ1.5の強モード時の持続時間が書いてなかったのでこれもチャットで聞いてみました。

ダイソン公式サイト ダイソンボットとの会話

それに対しダイソンはエコモードだと20分、ダイソンの公式サイトチャットから強モードだと5分しか持たないということが分かりました。

ダイソンは使い勝手が良いですが長時間掃除したい人にはすぐ充電が切れるのは困る点かもしれませんね。

運転音比較

使用時の音は、口コミなどによると以前ダイソンを使っていた人はダイソンより静かと言う意見や、バルミューダの掃除機は今まで使用していたものより静かだと言った意見が見受けられました。

静音性が高いとは言えませんが、ダイソンを検討中の方の場合気にする点ではないでしょう。

またダイソンも音については悪い口コミは見当たらなかったです。ダイソン検討中の方は音に関してはもう周知のことなのかもしれませんね。

運転時の動作・吸引力

バルミューダクリーナは360度回転する「デュアルブラシヘッド」を搭載しており、ホバークラフトの様にヘッドや車輪の向きに限定されず、360°どの方向にも自由に働きかけることができます。
二つのブラシを内側へ互いに回転させることで床との摩擦を最小限にし前進しようとするパワーを使い、また摩擦を、1~2cm浮いている様なかけ心地を実現します。

一方ダイソンはゴミをかき集めるためにヘッド部分にモーターが内蔵されており、モーターヘッドのブラシが掃除中に高速回転します。ヘッドは床にピッタリ密着しながらモーターヘッドのブラシが掃除中に高速回転することでゴミをかき出し、強力な吸引力でゴミを取る仕組みをしています。

吸引力でいえばダイソンの方が上と言えますが、掃除中のヘッドの軽さやかけ心地という点ではバルミューダクリーナーも甲乙つけがたいと言えるでしょう。

ハンディ掃除機に変更する工程の回数比較

バルミューダークリーナとダイソンマイクロ1.5ですが、スティッククリーナからハンディクリーナへ移行する際の工程の回数を比較してみます。

バルミューダクリーナーの場合

  1. ロングパイプを外す
  2. ハンディーハンドルを取り付ける
  3. デュアルブラシヘッドを外す
  4. ハンディノズルを付ける

ダイソンマイクロ1.5の場合

  1. 本体からロングパイプを外す
  2. ミニモータヘッドなどつける

ダイソン公式サイト

バルミューダクリーナーとダイソンマイクロ1.5のハンディタイプへ移行する工程はダイソンの方が手軽に行えるということが分かりましたね。慣れると気にしない点かもしれませんが・・・

付属品やアタッチメントの比較

バルミューダクリーナの通販ショップで購入した場合のセット内容を比べてみました。

  1. 本体
  2. 隙間ノズ
  3. 充電スタンド
  4. デュアルブラシヘッド
  5. ロングパイプ
  6. メンテナンスブラシ
  7. ACアダプター
  8. ハンディハンドル
  9. 取り扱い説明書

バルミューダクリーナ 説明書

ダイソンマイクロ1.5はこちらの内容でした。

  1. 本体
  2. マイクロフラフィクリーナーヘッド
  3. 本体パイプ
  4. 充電器
  5. 収納用ブランケット
  6. コンビネーション隙間ノズル
  7. LED隙間ノズル
  8. ミニ モーターヘッド
  9. 卓上ツール
  10. ツールクリップ

ダイソンマイクロ1.5説明書より

とら

そういえばダイソンマイクロ1.5は説明書が付属品についてないぞ?

ちょっとダイソン公式サイトで聞いてみよう

ダイソン公式サイト ダイソンボットとの会話

とら

というご返事でした。

ダイソンマイクロ1.5をご検討中でも説明書は誰でも見られます。気になった方は除いてみてね。

また購入した商品についているQRコードからでも説明書は見れます。
公式サイトからも見れますよ。

ダイソンマイクロ1.5説明書より

集塵方式の違い

バルミューダクリーナの集塵方法は、紙パック不要のサイクロン方式です。遠心力でゴミを分けることで、吸引力が落ちにくい構造をしてます。
本体の裏のダストカップユニットを取り出し、カバーを外せばゴミ捨てできます。ゴミ捨てしたらまたカバーをして本体に戻します。

ダイソンマイクロ1.5の場合


ダイソンマイクロ1.5の集塵方法は紙パック不要のサイクロン方式です。バルミューダクリーナと同じく遠心力でゴミを分けることで、吸引力が落ちにくい構造をしてます。

ダイソンはゴミを捨てる時まずパイプを外します。クリアビンが下に向くように本体を持ち、クリアビンの横にある赤色のレバーを下方向へ押します。クリアビンの底が開いて中がスライドし、ゴミが捨てれる仕組みをしています。戻すときはそのまま本体へ戻します。(それだけではゴミが取り切れない時はクリアビンごと取り外してゴミ捨てもできます。)

ダストカップのお手入れの違い

ダストボックスはバルミューダは水洗いすることもできますが、ダイソンマイクロ1.5は水拭きができると書かれてますが洗浄することは書かれていません。こまめに拭き掃除をする、こまめにゴミ捨てするなどしましょう。

  • バルミューダクリーナ ダストカップ洗浄できる
  • ダイソンマイクロ1.5 ダストカップ洗浄できない

デザインの違い(モーター、ダストカップが付いている場所、カラー

デザインは好みになりますが、バルミューダクリーナは表からはゴミが見えない仕様になっており、しかしゴミの量が分からないといけないので半分見えるようにしています。ゴミを見せたくないという現在のニーズにマッチした商品と言えますね。

一方ダイソンマイクロ1.5はダストボックスは丸見えです・・・

バルミューダは白や黒いカラーでほうきやモップのようなデザインをしています。シンプルデザインが好きな人はおすすめです。一方ダイソンはこれぞダイソン!というカラフルなカラーをしています。私個人はカラフルなダイソンは掃除機って感じがして好きですが、これはもう完全好みで選ぶところですね。( ゚Д゚)

バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5の価格比較

バルミューダクリーナ2021年5月30日AmazonYahoo!楽天調べで59400円です。

ダイソンマイクロ1.5は楽天で53900円

今後セール次第で価格は変動しそうですが、現在の調べではそうなりました。またダイソンマイクロ1.5はAmazonでは取り扱いが見当たらなかったです。また復活する可能性もありますが・・・。

5月30日現在ダイソンマイクロ1.5 一番最安値はこちらのサイトです

出典:Yahoo!

バルミューダ クリーナとダイソンマイクロ1.5の基本スペックおさらい

◇基本スペック表◇

 バルミューダクリーナダイソンマイクロ1.5kg
(SV21 FF)
スイッチボタン式ボタン式
集じん方法 サイクロン式サイクロン式
ヘッド部機能ホバー式モーター式 
充電時間約4時間  3.5時間
運転時間標準:30分 強:10分エコモード:約20分 強:5分
 重さ3.1kg  1.5kg
本体大きさ  幅300mm  奥行 165mm  高さ 1240mm幅207mm 奥行1,091mm 高さ222mm
カラー展開ホワイト・ブラックなし
お手入れフィルター・ダストカップ丸洗いできるフィルター・ダストカップ丸洗いできる

吸引力も比較したいところですが、共通の基準で検査をしていないので、吸引力に関して比較は難しいです。

両者のスペックを表で見たところで、次にバルミューダクリーナダイソンマイクロ1.5kg(SV21 FF)のそれぞれのデメリット、メリットを見ていきましょう!

まずはバルミューダクリーナのデメリットから見ていきます!


バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5のデメリットとメリット

バルミューダクリーナのデメリット

実際に購入するとなると気になるのはマイナス面ですよね。

バルミューダクリーナのデメリット

3.1kgあるので階段など持ち上げると重たく感じる。

バルミューダクリーナは下にダストカップやモーターがついているので、階段がある場合は、もち上げる時に重たく感じる可能性も出てきます。

この点では、手元にダストカップやモーターがついているダイソンマイクロ1.5の方が

かけやすいのかなと思います。

それでも、一度床面に着くと浮くように軽くなるのがバルミューダクリーナの良い点なので、バルミューダクリーナは平屋やマンションなどにお住まいの方には使いやすいのではないかと思います。

階段などの上げ下げを気にしなければ
デザイン性と機能性を兼ね備えた掃除機と言えますね!

バルミューダクリーナのメリット

次にバルミューダクリーナのメリットをまとめてみます。

バルミューダクリーナのメリット

ヘッドが大きめなので、一度に広い面積をお掃除できる。

ホバー式で浮くようにスイスイ掃除できるので楽!

スタイリッシュでおしゃれ

充電スタンドもついていて、かけたいときにすぐ掃除できる

バルミューダクリーナはヘッドが大きめなので、一度に広い面積をお掃除できます。バルミューダクリーナはなんといってもデザインが断トツにスタイリッシュでおしゃれですよね。

さすがバルミューダ…と惚れ惚れしてしまいます。

掃除機を隠さずに置くことのできる、違和感のないシンプルなデザインです。

とら

お部屋の雰囲気をこわすことなく、毎回の掃除機がけも楽しみになりそう♪

バルミューダクリーナには充電スタンドもついていて、かけたいときにすぐ掃除できるのも良いところ。

とら

デザインが良いだけでなく、機能性もあるなんて最高じゃない。

デザインにもこだわっているので、表からダストカップが見えないように作られているのもポイント!

そんな魅せる掃除機バルミューダクリーナはフロア面の多いところが特に最適!

「無駄な動きやデザインが必要ないシンプルイズベストな掃除機」を求める方におすすめできます。

さて、次はダイソンマイクロ1.5についてのデメリット・メリットを見ていきましょう!

ダイソンマイクロ1.5のデメリット

実際に購入するとなると気になるのはマイナス面ですよね。

ダイソンマイクロ1.5のデメリット

ボタンスイッチを採用したがトリガースイッチを好む人には不評

運転は[エコモード][強モード]の2種類。「中モード」がない

液晶ディスプレイがないので残りの運転時間が分からず突然充電が切れる。

ヘッド幅が狭くなった

充電時間が20分と短い

ダイソンマイクロ1.5は小型化のため吸引力重視というより軽量重視して作られたので電圧が14.4Vのバッテリーを搭載されている。

そのため従来のダイソン掃除機に搭載されていた吸引力やパワーが不足している点もあると言えます。

ダイソンマイクロ1.5は女性でも楽に持てる軽さと
本体のスリム化が売りだからね!

次にダイソンマイクロ1.5のメリットを見ていきましょう!

ダイソンマイクロ1.5のメリット

先ほども書きましたが、ダイソンマイクロ1.5は、家中を掃除するパワーと吸引力を目的として作られているというより、こまめに1~2部屋掃除をしやすい、スポット的な役割が強いと思われます。

ダイソンマイクロ1.5のメリット

軽量化!1.5kg!!

吸引力は問題なし

細かいホコリも99.99%閉じ込める

日本では掃除時間は10分未満と言われており、ちょこちょこ隙間時間に掃除するにはやはり軽い掃除機は助かりますね。またごみをしっかり閉じ込める能力もさすがダイソンと言った感じです。

バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5のメリットとデメリットを見てきましたが、ここでそれぞれの掃除機がどんな人におすすめなのかまとめてみました!

まずはバルミューダクリーナがおすすめな人についてです!

バルミューダクリーナはこんな人におすすめ

バルミューダクリーナーはこんな人におすすめ!

バルミューダクリーナはこんな人におすすめ

・デザイン性と機能性どちらもゆずれない人

・短時間ですばやく掃除をこなしたい人

・空間に馴染む家電を求める人

・階段使用時の重さが気にならない人

・平屋やマンションなどにお住まいの人

バルミューダクリーナなら、360度回転する“デュアルブラシヘッド”を搭載したホバー式で、忙しい人や掃除機がけにストレスを感じていた人に心地良いデザインと使い心地を提供できます。

先ほども言いましたがバルミューダクリーナは重さが3.1kgあるので重いんじゃないの?と不安になる人もいると思います。

しかし、ホバー式という独自技術のおかげで、スイッチを入れると驚くほど軽くなります!

床面に付けると、浮くようにスイスイと進みます!

バルミューダ公式サイト

※ホバー式とは搭載されている2つのブラシが別々の方向(双方が内向きに)へと回転することで、重さを感じさせない技術のこと。 

バルミューダクリーナはヘッドが大きめなので、一度に広い面積をお掃除できます。

というのも、バルミューダクリーナはクイックルワイパーをイメージした掃除機というだけあって、ヘッドが360度回転するので、無駄な動きや力を加えずに吸い取りたい場所へ移動できることも最大の魅力なんです。

縦や横へのスライドが可能なので、テーブルの下、せまい隙間なども楽々なのだそう。

とら

これなら、忙しい中でもストレスなく掃除ができそう!

でも、吸引力の強そうなダイソンマイクロ1.5も気になるわね

次にダイソンマイクロ1.5がおすすめな人についてです!

ダイソンマイクロ1.5はこんな人におすすめ

ダイソンマイクロ1.5はこんな人におすすめだよ~

ダイソンマイクロ1.5(SV21 FF)はこんな人におすすめ

・とにかくゴミを吸い取る力を重視する人

・軽くてコンパクトなクリーナーをお探しの人

・掃除機をかける場所(階段や段差、家具が多いなど)が多い人

ダイソンは吸引力で大人気の掃除機ですね!

この度ダイソンマイクロ1.5とコンパクトサイズが発売されましたが、実際機能はどうなのでしょうか?

ダイソンマイクロ1.5は、1.5kgというだけあって軽くてコンパクトな掃除機ですが、小さな中に8つのモーターサイクロンが搭載されていて、
遠心力で驚きの吸引力(0.3ミクロンの細かなホコリを“99.99%”までキャッチ)を発揮します。

これまでのゴミの吸引力や重さなどに悩む人へ、
使いやすさと高い吸引力でクリーンな空間を提供できます。

ダイソンマイクロ1.5は、とにかく吸引力が高く、軽くて使いやすいという点が魅力です。

吸引力の高いモーターはヘッド部分にも搭載されているので、小さくてもパワフルにゴミをぐんぐん吸い取る力があるんです。

また、トリガー式スイッチといって、これまでは掃除機をかける間スイッチを押し続けていなければならなかったのですが、ダイソンマイクロ1.5はボタン式にもなっているんです!

ボタン式だと、掃除機がけの時に手が疲れなくていいですよね。

ダイソンマイクロ1.5はダストカップやモーターが手元に付いているので、下に重さがないデザインです。

デザイン性としては、バルミューダクリーナと比べるとちょっと…と一瞬思いますが、シンプルではないものの、コンパクトな分スタイリッシュではありますよね。

普段収納しておく分には、コンパクトなので場所も取りません。

ヘッド部分も、バルミューダクリーナより小さいので、家具の下なども楽々です。

バルミューダクリーナのように出しておきたい方は、ダイソン全機種対応のスタンドも販売されていておすすめですよ♪

楽天ショップ名:プロジェクタースクリーンの専門店シアターハウス

https://item.rakuten.co.jp/yskk/db-400mw/


ダイソンマイクロ1.5はデザインよりも、とにかく軽さや機能性を重視する方へはとてもおすすめです。

総合的に見て、ダイソンマイクロ1.5は「力の無い方や女性にやさしく使いやすい掃除機」とも言えますね。

とら

そうなんだ!見た目もコンパクトだし、
全体的に使いがってが良さそうね。

在庫が気になる方はこちらをクリック👇

バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5の違いを比較まとめ

バルミューダクリーナとダイソンマイクロ1.5kgの違いは伝わったでしょうか?おしゃれなだけじゃない高い機能性も兼ね備えたバルミューダクリーナは、ホバー式技術とクイックルワイパーのような動きが可能なことで、無駄な動きを少なくできる掃除機です。

忙しい方や段差の少ない面をかける人へおすすめしてます。

インテリアの一部として違和感がないデザインも特徴ですね。

ダイソンマイクロ1.5は吸引力の良さはもちろんのこと、コンパクト軽量化ということで、デザインよりも機能性を重視する方や、重い掃除機で階段や段差などいつも掃除機で疲れている方へおすすめしてます。

どちらもいい勝負…迷ってしまいますね。

わたしはデザイン性が勝ってしまうので、バルミューダを選んでしまいそう。本当はどちらも使用してみたいところです!

よろしかったら、購入される際の参考にされてくださいね(^^ゞ

ダイソン掃除機の他の記事はこちらをも書いてます。興味のある方はこちらをクリック👇

ダイソンv10 fluffy口コミ評価レビュー!お手入れ方法もご紹介! 今回はダイソンv10 fluffyの口コミ評価をまとめてみました !気になるお手入れ方法についてもご紹介しますね! ダイソ...