Roborock S7とS7+口コミ評判レビュー!使い方と機能は?人気の理由や S7 MaxV Plus/S7 MaxVとの違い - マムままのラクラク通販生活
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Roborock S7とS7+口コミ評判レビュー!使い方と機能は?人気の理由や S7 MaxV Plus/S7 MaxVとの違い

Roborock S7+口コミ評判レビュー!使い方と機能は?S7 MaxV Plus/S7 MaxVとの違いについてご紹介しますね。

Roborock S7+は、2021年8月、S7は9月発売されました。

効率よく掃除できて、家具などを傷つける心配が少ない吸引水拭き掃除機です。

レーザーセンサーで室内をマッピングし、障害物も避けてくれます。

ロボロックS7+は自動ごみ収集機能もあるので、清掃後は収集したゴミはダストボックスに自動で吸い上げられ、お手入れも簡単です。

ごみ捨てに特に手間を感じないアナタにはごみ収集機がついていないRoborock S7もおすすめです。

どちらもダストケースやフィルターが丸洗いできて、衛生的です。

2022年3月に後継機種にRoborock S7 MaxV Plus/S7 MaxVが発売されていますが

Roborock S7の違いを簡単にいうと

  • 障害物回避能力がグレードアップ
  • 吸引力が倍になった2500→最高値5100へ
  • S6Vmaxにあった見守り機能がグレードアップ(お互いに話せるようになった)

というところです。(^^♪見守り機能はS7、S7+にはありません

Roborock S7 MaxV Plus/S7 MaxVという新製品が出た今

過去製品はリーズナブルな価格でゲットすることができます。

最新の吸引力2倍アップも障害物回避能力アップもスゴイですが(;’∀’)

S7+もS7も十分すぎるほど高性能です( *´艸`)

Roborock S7 MaxV Plus/S7 MaxVが最上位ならS7+とS7は上位クラスです♪

この記事ではS7+とS7について何が人気の理由なのか、何が高性能なのかわかりやすくご説明しますね。

口コミ数はまだ少ないのですが今わかる範囲でご紹介します。

新しい情報はまた追記します。φ(`д´)メモメモ…

Roborock S7はこちら👇

Roborock S7+はこちら👇

またS7を買ったけどごみ取集機が単体で購入したい!というアナタはこちらで購入できますよ(^_-)-☆

S7のみ対応してます。S6など他の機種には対応していません。

Roborock S7対応の自動ごみ収集ドック単体はこちら👇

最上位Roborock S7 MaxV Plus/S7 MaxVが欲しい場合こちら👇

口コミ

これだけ機能が付いていてこの価格はたいへんお得。1階、2階で部屋の記憶が出来るのも一軒家で使うのには嬉しい。

清掃能力は非常に高いと感じた。
マッピング機能も優秀で、それに基づいてきめ細かく合理的に走行するため、掃除漏れなく短時間で終わる。

ロボット掃除機の進化がスゴイが、清掃もスマホアプリで自動マッピングでルート作っていくのでロボット掃除機にほぼお任せ。

目に見えるところはやりきってくれます。(床に物を置かないとか準備は必要ですが)
ダストボックスの自動吸引もまとめてポイできて楽です。
どのロボットもですが角の清掃はやや苦手かな?といった印象で細かいところはまだ人の手が必要かな。

この点が気に入って購入。(掃除機探して10年)

1.ゴミ収集の自動化と、収集方法が、紙パックと、紙パックなしと、変更できる。
2.掃除機がけと、水ぶきが同時にできる。水拭きも、撫でるだけでなく、振動で汚れを浮かしてから拭き取る。
3.じゅうたんや、畳は、自動で、水拭きエリアではないと、登録される。
4.スマホのアプリから簡単に、エリアを、決めて、掃除回数や、水拭きの強さ、吸引力も、決まることができる。
5.水拭き機能が付いているのに、ソファ下9.5cmに、潜り込んで掃除をしてくれる。

モップ装着時は、毛足の長い絨毯に行かない方がいいので、その様な場所が多い場合は向かない。

安物は、効率悪く掃除している感じがしますがこれは凄く良い。

短時間で満遍なく掃除してくれますし、充電場所にもスムーズに移動します。

水拭きができるのも助かります。

まだ意見は多いとは言えませんが(;’∀’)

購入された人は清掃能力について概ね高評価している人が多かったです。

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またS7を買ったけどごみ取集機が単体で購入したい!というアナタはこちらで購入できますよ(^_-)-☆

S7のみ対応してます。S6など他の機種には対応していません。

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S7+とS7の人気の秘密

上位機種のS7+とS7の人気の秘密は・・・

  • S7+に自動ごみ収集機能が付いた、サイクロン式と紙パック式が選択できる
  • S7とS7+にはNEW「水拭き強力モード」が搭載された
  • S7とS7+にはカーペット感知後5mmリフトアップが搭載された

こちらです( *´艸`)

まだできなくなったこともご紹介S6vmaxにはある機能の

  • 障害物回避機能なし(ペットのふんやえさも感知しない)
  • 見守りカメラ機能もなし

がないのです。( ノД`)シクシク…

こちらが欲しい場合6vMAXや最上位機種のRoborock S7 MaxV Plus/S7 MaxVがおすすめです。

機能が多いので分けてご説明します。(^^♪

S7とS7+の基本機能は

S6VMAXと比較して同じものは基本機能として、まとめました。

  1. 吸い取る・拭き取るの2役!
  2. 毎分300回転するLDSレーザーセンサー(高性能なマッピング)
  3. 学習してより短時間の清掃を実現
  4. 26個のセンサーで距離を察知
  5. 段差もラクラク
  6. バッテリーが長持ち
  7. カーペットモード
  8. 静音
  9. AmazonアレクサとGoogleアシスタントに対応
  10. 動作状況をランプでお知らせ
  11. アプリでできること(掃除するエリアを設定、外出中でも掃除の状況を確認、複数フロアのマップを保存、進入禁止エリアが設定、吸引力やモップの水量が設定、案内音声設定ができる)

吸い取る・拭き取る

吸い取る・拭き取るの2役の性能が一段と進化!

吸引力は2500PaとS6vmaxと同じ吸引力。

S7+/ S7は、Roborockの従来機種に比べて、水拭き性能が飛躍的に向上しています。

強力な吸引掃除とのコンビネーションにより、快適な仕上がりを実現★

その実力は、ぜひ、裸足で歩いてお確かめください。きっとびっくりされること間違いなし(^^)/

高精度LDSレーザーセンサーでマッピング

毎分300回転するLDSレーザーセンサーが、部屋を掃除しながら360°スキャンします。

そのため室内を素早く正確にマッピングし、障害物を避けながら掃除できるんです♪( *´艸`)

レーザーセンサーのため、暗い室内でも問題なく認識することができますよ★

学習してより短時間の清掃を実現

掃除をしながら部屋を学習するので、無駄のないルートで、短時間で隅々まできれいに掃除することができます

S7+/S7は、独自のアルゴリズムによって部屋の環境を学習し、部屋に適応することで最適な掃除を行います。

障害物を避けながら、往復回数が最少になるように走行してくれるんですね。

ぴよ

なので短時間で効率よく隅々まできれいに掃除してくれます。

26個のセンサーで距離を察知

18種26個のセンサーが連携し

  • カーペットの有無
  • すき間の高さ
  • 家具・壁までの距離

などを検知します。

なので追突などを回避し、部屋の隅々へのスムーズな移動を可能にできるわけです。(^^♪

また、落下防止センサーも反応するので、玄関などの段差から落ちる心配もありません。安心ですね♪

段差もラクラク

2cmまでの段差は、無いも同じ。

段差は2cmまで乗り越え可能。部屋中をスムーズに移動することができます。

バッテリーが長持ち

連続3時間駆動を実現。

大容量の充電式リチウムバッテリーを搭載。連続3時間駆動を可能にします。

自動で充電し、掃除を再開。

掃除の途中でバッテリー残量が低下すると、自動的に充電ドックへ戻り充電します。

残りの掃除に必要なバッテリー分を充電すると、掃除を中断した位置に戻り、掃除を再開します。

吸引力を必要時アップできるカーペットモード

アプリからカーペットモードを選択すれば、カーペットを自動で認識し吸引力を上げて掃除します。

マム

カーペットでは吸引力上げないとうまくゴミが取り切れないもんね。

静音なので赤ちゃんのすやすや

強力な吸引力を実現しながら、静かな動作音なので、家族が在宅中に掃除をしてもストレスを感じることはなく、ペットや赤ちゃんがいても安心です。( *´艸`)

掃除機の音は大きいという固定概念が変わりますよ。

AmazonアレクサとGoogleアシスタントに対応。

ここまでがこれまでと共通している基本機能です。

これだけでもかなり高性能ですね~Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

ひと声かければ、掃除がスタート。

AmazonアレクサとGoogleアシスタントに対応。

声だけで掃除を開始することができます。

動作状況をランプでお知らせ。

Roborockの状態が一目でわかる「状態表示ランプ」を搭載。

現在の動作状況やバッテリー残量の低下などを、

色の変化でお知らせします。

アプリでできること

掃除するエリアを設定

部屋全体の掃除が一通り完了すると、アプリ上にマップが完成。

掃除したいエリア、進入してほしくないエリア、水拭きをしてほしくないエリアの設定が可能になります。

また、掃除したルートをアプリからリアルタイムで確認することができます。

外出中でも掃除の状況を確認

掃除ルートや掃除にかかった時間、掃除した面積などを

いつでもアプリで確認できます。

どの部屋からきれいにするか設定することができます(^^)/

最初に寝室を。最後にリビングルームを。

そんなご要望もおまかせください。掃除する部屋の順番をアプリから簡単に設定することができますよ。

複数フロアのマップを保存が可能

1階、2階といった複数フロアのマップを保存し、フロアごとに進入禁止エリア、バーチャルウォール、

水拭き禁止エリアを設定することが可能です。

各フロアの掃除ごとに再度設定する必要がなく便利です。

なので口コミでも

「記憶してくれるので、1階と2階の掃除をさせることができる」

と喜びの声もありました。(^^♪

進入禁止エリアが設定

最大5カ所まで、進入禁止エリアやバーチャルウォールの設定が簡単にできるので、掃除のために片付けたり、仕切りを設置したりする必要はありません。

お部屋に合わせて最適な掃除を選択(吸引力やモップの水量が設定)

それぞれの部屋での吸引力やモップの水量が設定できます。

モップモードは

  • 強力(3,000回/分)
  • 標準(2,300回/分)
  • ソフト(1,650回/分)から選択が可能。

強力モードでは、水拭きだけを念入りに行います。

音声案内が選べる

掃除のひとときに温かさや親しみを持っていただけるよう、地域方言、執事の声など豊富な音声案内のバリエーションをご用意しました。アプリからいつでもお好きな音声を選択できます。

S7とS7+の新機能は

  • 高速振動モップ
  • 「水拭き強力モード」
  • カーペットが濡れるのを軽減、カーペット感知後5mmリフトアップ
  • 3次元に動くメインブラシ
  • チャイルドロックを搭載

みなさんが気になるのはS7とS7+の新たな機能ですよね(‘◇’)ゞ

早速見てみましょう。

NEW高速振動モップ

モップに力を加え、高速振動で汚れを拭き取ります。

そのおかげで水拭き効果が4倍に向上しました。

最大毎分3,000回で高速振動するモップを新開発

モップモードは、

  • 強力(3,000回/分)
  • 標準(2,300回/分)
  • ソフト(1,650回/分)

から選べます。

NEW「水拭き強力モード」

水拭きだけを念入りに行う「水拭き強力モード」を新たに搭載されました。

吸引掃除を停止し、水拭きモップを高速振動させながら、よりきめ細かなルートを走行し、床のべたつきなどもさっぱりと拭き上げてくれますよ♪ 

従来モデルの2倍、600gに強化したモップ加重と相まっていろいろなこびりついた汚れもすっきり★

 

NEWカーペットが濡れるのを軽減

カーペットを感知すると、水拭きモップが自動的に5mmリフトアップするようになりました。

吸引掃除モードになるため、カーペットを濡らす心配がなくなりました。(^^

(毛先が4mmまでのカーペットの場合お試しください。)

なるほど!カーペットを察知して、水拭きの有無を自分で判断してくれるわけですね!

カーペットを識別する超音波のカーペットセンサーを搭載しているのでカーペットのある場所を認識、カーペットを避けて掃除をしてくれます。

また、すべてのマットを避けるだけでなく、子ども部屋やエクササイズで使用する水拭き可能なポリエチレンやゴムのマットに、水拭きを行うこともできます。

マム

絨毯が水浸しになるのは困るけど、水拭き可能なポリエチレンやゴムのマットは水拭きしてもらえるなら助かる(^^)/

NEW3次元に動くメインブラシ

新開発のメインブラシは、3次元に動くことにより凹凸のある床面にもピタリと密着します。

なのでホコリやゴミをしっかりキャッチ&吸引!

柔らかなラバー素材で耐久性に優れ、床を傷付ける心配もありません。

マム

S6VMAXは毛のブラシが使われていました( *´艸`)

NEW新機能のチャイルドロックを搭載。

お子様やペットが触れても安心ですね。

3秒間の長押しとアプリで、設定と解除ができます。

S7+のみの新機能は

  • スマート自動ゴミ収集ドック
  • サイクロン式と紙パック式が選択できる
  • 排気までもキレイな高性能フィルター
  • 国際的な第三者認証機関より2つの認証を取得
  • ごみ収集しない時間を設定できる

NEW「スマート自動ゴミ収集ドック」S7+のみ

とうとうロボロックもゴミを捨てる手間まで除去。

掃除完了後、本体のダストボックスに溜まったゴミを自動で吸い上げます。

60日分のゴミを収集し、ゴミを捨てる手間を減らしてくれます。

NEWサイクロン式と紙パック式が選択できる

また、サイクロン式と紙パック式、2通りの収集方法が選べます。

サイクロン式は、ゴミ収集ボックスやサイクロンセパレータの水洗いが可能。

エコ&キレイの両立を求める方にぴったりです。おもちゃやアクセサリーなどを誤って吸い込んでしまっても、中身が見えるため安心です。

マム

自動掃除機は助かるけど、子供のおもちゃなど万が一の場合助かるね★

紙パック式は、本体のゴミをアレルゲンケア対応の紙パックに自動収集。

ゴミを捨てる際に舞い散るホコリが気になる方へおすすめです。

ぴよ

僕はきれい好きだからごみを触りたくないんだ( *´艸`)だから紙パックのほうが助かるよ

排気までもキレイな高性能フィルター

排気には高性能なH13 HEPAフィルターを採用してます。

各種フィルターなどを通して0.3㎛までの微粒子を99.9%吸引し、清浄な空気をお部屋に届けてくれるんです。

フィルターは水洗いができる点もうれしいですね。(^^♪

国際的な第三者認証機関より2つの認証を取得

スマート自動ゴミ収集ドックは、国際規格に基づくアレルギーケアへの対応と、サイクロン式での吸引力の持続について、国際的な第3者認証機関テュフ ラインランドの認証を取得しています。

ゴミの収集をしない時間帯を設定することができる

本体にたまったゴミの収集をしない時間帯を設定することができます。

なので勉強や仕事、就寝時など、大きな音を立てたくない時間帯を避けてくれるのです。

夜中にごみ収集の音で起こされるのは困りますもんね★

また、ゴミ収集は掃除した広さ別に3種類選べ、さらに掃除時間で自動的に判断する自動モード、全4つのモードから設定できますよ。

Roborock S7はこちら👇

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S7のみ対応してます。S6など他の機種には対応していません。

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お手入れ

お手入れがカンタンであることも、今や掃除機に求められることですね。

Roborockは、メンテナンスもカンタン。(^^♪

メインブラシ

S7+/S7に採用したメインブラシは、は髪が絡みにくく、お手入れもしやすくなりました。

髪の毛や糸くずが絡みにくい上、付着したゴミを取り除きやすい構造しています。

汚れたら湿らせた布で軽く拭くだけ。お手入れも簡単です。

モップクロスは繰り返し使用できる

スライドで簡単に取り外しが可能な高速振動対応モップクロスは、洗って繰り返し使えます。

使い捨てではないので家計に助かりますね。

ゴミ捨てもワンタッチ

ダストボックスは470mlの大容量。(S7+ 400ml)

ワンタッチで取り出すことができ、ゴミ捨ても簡単。

水洗いが可能なので、清潔に保つことができますよ。

ダストを除去したクリーンな排気

S7+/S7の本体に採用したエアフィルターProは、花粉やカビを含むハウスダストなど微粒子を最大95%集じんすることができます。

水洗いが可能なので、繰り返し利用することができます。

パーツやフィルターも水洗いが可能

ゴミ収集ボックスやサイクロンセパレータ、内筒フィルター、外筒 H13 HEPAフィルターも水洗いが

可能なので、清潔に保つことができます。

アクセサリーの交換時期をアプリでお知らせ

アプリの画面から、エアーフィルター、サイドブラシ、メインブラシ、センサーの使用状況が確認できます。

交換や清掃の目安を確認できるので、メンテナンスも楽ちん(^^♪

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S7 MaxV Plus/S7 MaxVとの違い

2022年3月に後継機種にRoborock S7 MaxV Plus/S7 MaxVが発売されていますが

Roborock S7の違いを簡単にいうと

  • 障害物回避能力がグレードアップ
  • 吸引力が倍になった2500→最高値5100へ
  • S6Vmaxにあった見守り機能がグレードアップ(お互いに話せるようになった)

というところです。(^^♪

見守り機能はS7、S7+にはありません。

なのでペットなどの見守り機能を希望のアナタの場合S6Vmax、か最上位のRoborock S7 MaxV Plus/S7 MaxVがおすすめになります。

高額ロボット掃除機なのでご自身が欲しい機能があるか確認したうえでお求めくださいね。(^^♪

仕様

画像サイト:ロボロック公式サイト

https://techpicks.co/roborock-s7-s7plus/#

まとめ

Roborock S7+には、ロボロック初の機能であるゴミの自動収集ドッグが搭載されています♪

掃除機本体に溜まったゴミを自動で収集してくれますので、ゴミ捨てが大幅に減るんです。

「紙パック式」と「サイクロン式」があるので、機能を確認してください。

紙パック式の方が、私のようなずぼら人間には向いていますが(;’∀’)

価格がロボット掃除機としては高額なので、機能等を確認して購入してくださいね。

この記事がRoborock S7+の購入を考えられている方の参考になれば幸いです。