ティファール カフェコントロールKO9238JP口コミ評判レビュー!使い方と機能は? - マムままのラクラク通販生活
キッチン家電

ティファール カフェコントロールKO9238JP口コミ評判レビュー!使い方と機能は?

今回はティファール カフェコントロールKO9238JP口コミ評判レビュー!

使い方と機能は?についてご紹介します。(^^)/

画像出典:ティファール公式サイト

2022年4月に「ティファール」ブランドより

電気ケトル「カフェコントロール1.0 KO9238JP」が発売されました!!(*´ω`*ノノ☆パチパチ

「最適な湯の温度と注ぎ方を手軽に実現する」とうたわれている電気ケトルです。

カフェコントロール1.0 KO9238JP口コミ評判は発売されて間もないので

口コミは少ないというものの・・驚くことにほとんど良い評価でした★

実は温度設定コントロールケトルは「ティファール」ではこれまでもあったのですが・・・

今回はなんと★ねらった場所に注ぎたい分量の湯を注げるという、細い注ぎ口を採用されています。

先端の角度にこだわり、「注いだ後の湯切れもよくなっている」言われている。

温度は、40~100℃から8段階に設定でき、「コーヒーのおいしさを引き出す」という。

80~95℃前後の湯沸かしも、タッチパネル式ボタンで手軽にできます。

温度設定コントロールケトルがほかのメーカとどう違うのかご紹介しますよ。

カフェコントロール1.0 KO9238JPの使い方や便利機能をお伝えします。

ティファール過去製品 

温度設定コントロールケトルはこちらの記事を参考ください(^^)/

ティファールジャスティン プラスコントロールの口コミ評価レビュー!使い方もご説明! ティファールジャスティン プラス コントロール(ホワイト:KO7551JP)(ブラック:KO7558JP)の口コミ評価をご紹介...

ティファール カフェコントロールKO9238JP口コミ評判レビュー

温度調節できるドリップケトルが各メーカーから出て来ましたが、ようやく納得のいくメーカーさんのが登場でしょうか。

さすがに金属臭も特になく、ストレスなく使っております。

マットな質感でインテリアを邪魔させないデザインがすごく素敵でした。

音はあまり気にならない程度で、湯沸かしもスピーディで購入して良かったなと思いました。

短時間で沸騰し、サイズとしてもちょうど良し。

使い残りの湯を捨て切るのがたいへんですが、それ以外不満ありません。

最初は安いものを買おうと思いましたが、どうせならと言う事でこちらを購入させていただきました。

温度調整もあり、注ぎ口も狭いため安全にインスタントなどにお湯を注げます。買ってよかったです。

細口ノズルはやはりコーヒーを淹れる時はとても使いやすくよかったです。

しかしとても軋み音が気になります。

商品を開封して持ったすぐから、水を入れていない状態の時も軋み音がします。

昨日店舗で確認してきましたが、展示品は軋み音は気になりませんでしたので、個体差があるのかなと思います。

口が少し小さいので、お手入れで中を洗うのに手が入りにくいですが、デザイン性もいいだけでなく、なりよりも他のメーカーよりも音もなく。

またやはりティファールだけ、あって早いし、量が沢山沸かせるので助かる!

口コミをまとめますと

  • 金属臭も特になく、ストレスなく使える
  • 量が沢山沸かせるので助かる
  • 注ぎ口も狭いため安全にお湯を注げます
  • 短時間でお湯が沸かせる

という意見がありました。

悪い口コミは「音」に関して軋み音が気になりますという意見がありました。

軋み音がひどいようであれば初期不良もあり得るかもしれませんが、ほかの意見では軋み音の意見はまだ見られませんでした。

現時点で悪い点「音」について意見が1件あったということを覚えておいてくださいね。(^^♪

購入者が増すことで不満点も出てくる可能性もありますが、現時点では高評価をしている意見が大多数でした。

(悪い口コミとして紹介した人も全体的に高評価している)

ティファール カフェコントロールKO9238JPの使い方と機能は

【1250wのハイパワー】

1250Wのハイパワーで、必要な量のお湯をすぐに沸かすことができます。

マム

パワーがすごいんですね★

サイトでは最低水量300mL以上でのご使用をお勧めしているよ。

約73秒で、すぐに沸く

あっという間に直ぐに沸く~♪(^^♪という歌は嘘ではなく(笑)

カップ1杯分(140mL)のお湯が約73秒でお湯が沸きます。

急いでいるときなど大変助かりますね★

画像出典:ティファール公式サイト

注ぎ口の形状が最大の特長

本格的なおいしいコーヒーが淹れられる電気ケトル

「カフェ コントロール 1.0L」は、注ぎ口の形状が最大の特長。

狙ったところに注ぎたい分量のお湯を注げるのは速度や角度を調整しているからなんです。

注いだ後の湯切れも良く、湯ダレがしにくいのもうれしい設計です。(^^♪

ぴよ

湯ダレってプチストレスですよねえ~(# ゚Д゚)

プロのようにドリップできる

狙ったところに注ぎたい分量のお湯を注げるので、ドリップコーヒーはもちろん、普段使いにもおすすめ★

コーヒー粉の蒸らしから抽出まで、コツを押さえておいしく淹れることができますよ。

持ちやすいハンドル

人間工学に基づき設計したハンドルの形状もすっと持ちやすいと好評です。(^^♪

大容量のお湯を沸かせる

1.0リットルもお湯を沸かせられます。 ^^) _旦~~

たくさんの人にコーヒーや紅茶を入れるときでも足りますね。

残りの湯量が見えやすい

メモリ付き窓が大きいので残量がわかりやすいです。

マム

目の見えにくい方や高齢の方にも見やすい親切な設計★

保温機能

保温機能もばっちり(^^♪

60分保温してくれるので2杯目も温かく入れられます

便利・安全機能

ケトルで心配なのが安全機能の有無ですよね(´っ・ω・)っ

【自動電源オフ】

お湯が沸くと自動的にスイッチオフする安全設計♪

【空焚き防止機能】

ケトル内部が空、または水が少量の状態でスイッチを入れても、自動的にオフになる空焚き防止機能を搭載していますよ。

うっかり水を入れずに沸かし始めても、空焚きをする心配がなく安心なんです。

ティファール過去製品 

温度設定コントロールケトルはこちらの記事を参考ください(^^)/

ティファールジャスティン プラスコントロールの口コミ評価レビュー!使い方もご説明! ティファールジャスティン プラス コントロール(ホワイト:KO7551JP)(ブラック:KO7558JP)の口コミ評価をご紹介...

ティファール カフェコントロールKO9238JPの温度設定について

8段階の温度設定と60分の保温機能付き

湯沸かしの温度は8段階。40/60/70/80/85/90/95/100℃での設定が可能です。

コーヒーの場合

コーヒーをおいしく淹れる理想の温度は80~95℃前後と言われており

  • 浅煎りの豆ならお湯の温度は高めの設定
  • 深煎りなら低めの設定

がおすすめです(^^)/

豆の特徴に合わせて温度が設定できるため、誰でもおいしいコーヒーを簡単に淹れることができます。

パネル表示も見やすいですね。

コーヒー以外の場合

コーヒー以外にも、緑茶、紅茶、ハーブティーなど、それぞれお好みの温度で楽しむことができます。

適した温度でしか味わえない風味と味をアナタもご堪能ください(^^♪

ティファール過去製品 

温度設定コントロールケトルはこちらの記事を参考ください(^^)/

ティファールジャスティン プラスコントロールの口コミ評価レビュー!使い方もご説明! ティファールジャスティン プラス コントロール(ホワイト:KO7551JP)(ブラック:KO7558JP)の口コミ評価をご紹介...

ティファール カフェコントロールKO9238JPの仕様

製品サイズ170×290×235mm
重さ約1.150g
内容量1.ℓ
コードの長さ1.3m
定格消費電力1250W
電源100V 50~60Hz

参考引用:ティファール公式サイト

ティファール カフェコントロールKO9238JP口コミ評判レビューと使い方と機能のまとめ

今回はティファール カフェコントロールKO9238JP口コミ評判レビュー!

使い方と機能は?についてご紹介しました。

これまでもティファールは温度設定コントロールケトルが発売されていましたが

さらによりプロ並みにドリップできる注ぎ口が狭くなったケトルが発売されました。(^^♪

温度設定できる、プロ並みのドリップができるケトルで、アナタも本格的なコーヒーをご堪能ください。

コーヒー粉の蒸らしから抽出まで、コツを押さえておいしく淹れることができます。

コーヒー以外にも、緑茶、紅茶、ハープティーなどそれぞれお好みの温度で楽しむことができます。

安全機能も備わっており、自宅で過ごす事が多いこの時世にうってつけだと思います。

ティファール カフェコントロールKO9238JP電気ケトルで、ゆっくりとしたひと時を楽しんでくださいね。

温度設定ケトルの購入を考えてる方の参考になれば幸いです。m(__)m